d_128150 淫楽餮処
ある日、突然祖母から山にまつわる怖い話を聞かされたアオイ、
その内容は、都市伝説でも噂話でも聞いた事が無かった話だった。
気になったアオイはその場所の詳細を聞き、親友のミナミと
共にその山に向かう事にした。
そこには、古びた石碑とその先に暗い洞窟があった。
洞窟の奥からは栗の花の香りがする、その香りを吸い込んだ
アオイは突然洞窟の奥へと走って行った、ミナミはアオイの
後を追いその洞窟の中へと足を踏み入れるのであった。
その洞窟を抜けると、古風な屋台が並んでいた。
そこからは食欲をそそられる香
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