d_227530 腹黒作家の淫靡な書斎
前任の編集者が追い出され、新しい編集者が来る。
秋水は官能小説を書くために小説家になったんじゃない、ミステリー作家なんだと愚痴る。
新しい編集者も来たしちょうどキリよく10作目なんだから書きたくないとも。
どうしても連載を続けて欲しくて頼み込むと、協力するように言われる。
アイディアを出す手伝いと言いながら、前任が置いていった玩具で遊ばれる編集者。
「悪くないですね。
あなたが協力する限り、連載は続けましょう」
また秋水の元に行くと、今度は「やる気を出して緊縛の本を買ってきたから縛らせてください」と
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