d_630990 アルハラ上司の巨乳奥さん脅して寝取り孕ませ!
【総ページ数】 ・全55ページ
【あらすじ】
目が覚めると、見知らぬ天井。
頭が痛い。
ぼやっとした意識の中、記憶を手繰り寄せていく。
大島課長に飲みにつれていかれたのは覚えてる。
あんまりお酒強くないって言ってるのに、次々飲ませて来て……。
ダメだ、記憶がほとんどない。
「くそ、頭いてぇ。
一回会社に報告してやろうかな……」
一息ついて、思わず口から文句が漏れ出る。
実際、同僚の中で大島課長はすこぶる評判が悪い。
金払いはいいから昔はそれで行けたかもしれないけど、この令和の世では通用しない。
「ごめんなさいね。
あの人ちょっと強引なところあるから……私から言い聞かせるから。
ごめんなさいね」
「そんな、おねぇさんに謝られても・・・・・・」
そこで気づいた。
目の前で申し訳なさそうにしている巨乳さんに。
ぐわんぐわんする頭に鞭打って、その巨乳さんが誰なのか脳内検索をかける。
……あ、大島課長の奥さん……。
去年の社員旅行で挨拶した気がする。
「しばらくは財布取り上げて飲みに行くの禁止するわ。
それで反省してくれたいいのだけど」
素面だったら、『いえいえ、そんなそんな。
まぁまぁ、わかってくれればいいですから』なんて言って終わってたところだったと思うが
酔いが残っているのも手伝って、ポロっと出てしまった。
「悪いと思うなら、脱げよ」
悪は大島課長、正義は俺。
主導権を持っているのは俺だ。
「……まだ酔ってるのよね。
もう一回お水飲みます?」
「脱げよ」
自分でも驚くほど威圧的な声が出る。
「いいんだぜ。
今日の事も含めて今までのこと全部、会社に報告しても」
「……わかりました」
奥さんはゆっくりと来ていたパジャマを脱ぎ捨てていく。
日頃の恨みの分、たっぷり楽しませてもらうとしよう。
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