d_714450 爆乳優等生に必要なちんぽのお勉強 中編
10月頃、夏からずっと家庭教師の叔父を避けていた茜。
成績に心配はないものの、母親に念を押され再び叔父の家庭教師を受けるよう迫られ、渋々受けることにした。
既に勃起したまま訪問する叔父に呆れながら釘を刺す。
「そういうのはもうしないですから、ちゃんと勉強教えてください」
最初はまともに勉強をしていたのに段々セクハラ質問を繰り返す叔父。
渋々答えていると真面目に勉強している茜の隣で叔父は自慰行為をし始めていた。
茜が咎めても自慰行為を辞めない叔父。
どんどん叔父の行為がエスカレートしていくー
相手のことが好きだという気持ちは過ごした時間から来るものか、性欲を満たせることなのか
いや、むしろ好きだと認めたらもっと気持ちよくなれるかもしれない
満たされたい茜は叔父の手に転がり落ちていくー
心と体両方の決着を付ける
爆乳優等生に必要なちんぽのお勉強中編、お楽しみください。
プレイ内容
・ぶっかけ
・正常位
・寝バック
・種付けプレス
・ベロチュー
・フェラチオ
他
コミックマーケット107(C107)新刊
本文31P+表紙他
サークル糖質過多ぱると・著作
只野めざし
この物語はフィクションです。
実際の人物には関係ありません。
決して真似をしないでください。
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