b120ahit01086 もう遅刻はしない(単話)
朝起きるのが苦手で毎日のように遅刻している陽葵ちゃん。
なんとか克服したいと幼馴染の冬音から進められた目覚ましアプリを使ってみることに。
寝ていると男の人の声がしておっぱいを揉まれたりチクビを吸われたり指がアソコへ入ってきてGスポットをグリグリと刺激し始めてカラダがビクビクとした瞬間目が覚めた…。
時間はセットした通り。
でもパンツがグッショリ濡れている。
少し変だなと思いつつも時間通り起きれたので翌日もアプリをセットして寝ることに。
するとやはり男の声がしておチ○ポを顔へ擦り付けてきて…!?
そのまま口へ突っ込まれ白い液体を口の中で出されてしまう!
その翌日はもっとエスカレートしてきてついに生チ○ポで犯●れてしまう!
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