b121bhita00631 量子的な彼女(単話)
私はクラスでいつも一人。
放課後、クラスメイトが遊びに行く話をしている中に自分も混ざりたいけど、存在に気付いてさえもらえない。
名前も覚えてもらえない。
私、本当に存在しているのかな…。
独りで歩いているとメールで呼び出された。
服を着替えてノーパンで公園に向かい、呼び出した相手の男の子と青姦。
だめぇ、人が来ちゃう…見られるの恥ずかしい。
でもすごく興奮する…私存在してる!!
みてみてみてみて!
もっと私を見て!!
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