b121chita00376 Knock on the door(単話)
深夜のネットカフェはゆったりAVを見れるくらい人ッ気なし。
お菓子を貪りながらまったり卑猥な画面を眺めていたら、同僚の退勤時間が来てしまった。
今夜の店番は自分ひとり。
このタイミングで誰かに襲われちゃったらどうしよーう!
なんて妄想を繰り広げながら注文品を持っていったら、個室の中の青年はマッパでシコシコの真っ最中だった…。
男だけど!
チ●ポあるけど!
思ってたのとちっがーう!!
そりゃ深夜ですし!?
こういう使い方もあるんだろうけど!…でもよく見たらかわいい顔してるしモノは立派だし、さっきまでAV見ててテンションも上がってるし、据え膳ってことで、いっただきまーす☆
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