b161aakct00314 NON FICTION(単話)
もう七年も前のこと、透は友だちの春にそそのかされて、春の姉の夏輝が寝ているところをイタズラしたことがあった。
それ以来、透の手には夏輝の胸の感触が今でも生々しく残っている。
そして今日、眠っている夏輝と二人っきりに。
もう一度触りたいという衝動に負けて、透は夏輝の胸に手を伸ばす。
生おっぱいだけでなく、パンツの中までしゃぶっていると、夏輝が突然透に抱きついてきた。
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