b161bakct00584 3分間触ッキング(単話)
ミキはサトミの家に遊びに来て、小腹がすいてしまった。
そこでカップ麺らしきものにお湯を注いだのだが、それは大量の触手がうねうねと出てくるオナニーグッズだったのだ。
触手に絡まれて身動き出来なくなったところにサトミがやってくる。
ミキばかりが楽しんでいるのはズルイと、サトミも触手を自分の体に這わせ始める。
ミキが小袋の調整を適当にしてしまったため、サトミにとっても未知の触手が次々カップから繰り出してくる。
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