b164aisis00467 本の匂い、xxの匂い。(単話)
放課後の図書室、突然の地震で倒れた本棚で出来た空間に閉じ込められてしまった。
密着してしまう浜田君と私。
浜田君の膝が私の股間に食い込み、手が胸を掴む。
こんな状況だからちょっとくらい触っちゃうのも仕方ないよね?
とグイグイくる浜田君。
岡野さんイイ匂い。
前から俺好きだったんだ。
こんな状況で告白されても、と思ってる間もなく、逃げる場のない状況で挿入されてしまう。
真面目で頭の良いメガネ図書委員少女萌えなお話です。
運動出来なさそうだけど華奢な棒のような手足を掴んで、微妙にアバラ浮き出た身体抑え込んでの挿入が、嗜虐感満載で絶品なのです。※この作品はぷにぺどっ!!
に収録されている作品の単話配信です。
ジャンルの関連作品
-
冒険者の末路〜あるいは愚者の安息〜(単話)2023.12.09
ギャップ×ギャップ(単話)2014.08.19
催●効果?(単話)2015.08.07
ヤりたい放題!(単話)2011.08.03
せんせ…私、えっちじゃないよ(単話)2009.01.09
放課後ハーレムびより〜この村に男は俺一人だけ〜(単話)2025.12.05
著者の関連作品