b257bdmmg00606 ボクは女性をおっぱいで選んだりしない(単話)
「お父さんの家系には女の人のおっぱいを大きくする力が備わってるの…」そんな能力を受け継いだ青年モモ。
そして今、モモはまさにその能力を使う時が訪れていた…。
年上で憧れの森口さんにモモは童貞を卒業させてもらえることになった。
森口さんのアソコにペニスを挿入し、ゆっくり出し入れする…。
そして大好きなおっぱいを見たいと懇願するモモだったが、森口さんのおっぱいはそこまで大きくなかった。
ここだ!
とばかりにモモが森口さんのおっぱいに手を当てる。
すると森口さんのおっぱいは柔らかく大きく、まるで自分のお母さんのおっぱいみたいに巨乳になった。
ドスケベな巨乳になった森口さんにモモは更に欲情し、念願のパイズリもしてもらう事になった…。
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