b257bdmmg01173 据え膳食わぬは男女の恥(単話)
いっぱい食べる、君が好き!!
ご馳走ちらつかせられたら、箸をつけるっきゃない!
今日も三澄(みすみ)は、後輩・寒田(さわだ)と仕事終わりにご飯を食べにいく。
駅前の蕎麦屋で食べて一緒の電車で帰る。
いつもと変わらない日常。
しかし今日は違った。
満員電車、車内が揺れて扉の隅で向かい合った二人は密着。
三澄の胸から逃れるため、急いで背中を向けてもらうも今度はスリットから覗く太ももが目の前に。
勃起したペニスが押しあたり、寒田は我慢できずに腰を擦り付けてしまう。
一方、数年彼氏がいなかった三澄は、久々の感触とずっと気になってた寒田からの予期せぬアプローチに心を躍らせる。
三澄は寒田のチャックを下ろして素股を開始。
だけど、イクにはもう少し刺激が足りなくて…消化不良のまま、三澄の最寄りに電車が到着してしまう。「私の家で、良かったら私、食べていかない…?」ホームに降りた三澄からの誘いに、寒田は果たして…!?
食後のデザートはご自宅でゆっくりご堪能ください
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