b257bdmmg01395 どんぶらこ(単話)
期待のエロストーリーテラー・高代硝石がマグナム初登場!
どんぶらどんぶら、ぷかっ…ぷかっ…。
俺が川で洗濯をしていると大きな桃のような尻をした女の子が流れてきた。
ボロボロで気絶した女の子を放って置けず拾って帰ると、その女、なんともエロい体をしているではないか…。
瑞々しい肌に大きな巨乳がたわわに実っている。
ゴクリ…と生唾を飲み込んで思わず手を伸ばしそうになるとその女がちょうど飛び起きた!
聞けばこの女、鬼ヶ島に鬼退治をしにいく桃子(ももこ)というらしい。
桃子は質素な格好で髭面な俺を見て仙人と勘違いしたらしく、俺に修行を乞うてきた。
これは都合がいい…。「桃子、お主には犬・猿・雉の三つの力を与えよう」。
そう言って俺は桃子の美しい唇に吸い付いた。「犬の力は口じゃ」そういって舌を絡め濃厚なキスをしているうちに桃子の凛々しい表情はトロン…と惚けた表情になっていく。「雉は強く羽ばたく胸の力じゃ」そう言って形のいいお椀型の巨乳を揉みしだき、硬くなった乳首をカリカリと弾きイジる。「猿は尻」桃尻を掴み、秘部が濡れているのを確認した俺。
言葉巧みに誘導した俺は最後にきびだんごを超える仙人団子(キンタマ)の汁を注入する…!
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