b265acrin00229 やきもちニャン娘(単話)
ケンジは幼なじみの美也に告白されたが、猫が命のケンジは全く相手にしない。
ようやくケンジの言うことを聞けば付き合うということになったが、美也は猫耳をつけられてしまった。
猫みたいにふるまわなければならず、美也は這いつくばって皿からミルクを飲まねばならない。
身体じゅう触れられているうちに、アソコがじっとり湿ってくる。
クリトリスをいじられるとついおもらししてしまって、その可愛さにケンジも夢中。
ケンジに胸にこぼれたミルクを舌で舐め取られると、ヘンになりそう。
ジャンルの関連作品
-
この子孕ませてもいいですか?【FANZA限定特典付き】2020.11.01
チョロあま男の娘2024.02.24
救国の孕み袋(単話)2016.03.08
ひつじのしつじのこやぎさん(単話)2012.05.17
親友に誕生日ラブラブSEXお願いしてみた!(単話)2025.02.15
著者の関連作品