b340bakcs00893 眠るおっぱい(単話)
孝義と清美は幼なじみ。
気がつくとなんとなく毎日一緒にいる関係は、もう10年も前から続いている。
今日も河原で水遊びをした二人だが、清美は遊び疲れて眠ってしまった。
その寝姿を見て、孝義は清美の胸が大きくなったことを意識する。
つい、清美の身体にとまった虫に向かって水鉄砲を発射する孝義。
すると清美のブラウスが濡れて、ブラジャーが透けてしまう。
我慢できずに清美の胸を触るとムチャクチャ柔らかい。
しかも眠っている清美は大胆な格好で足を広げてパンツが丸見えに……。
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