b403assog01255 極濡れディナー・熟れた果実を貪られ-
「悦二。
抱いて、ここで今」真夜中のレストランで、女が囁く。「結花里」「帰れないわ。
悦二に可愛がってもらわなきゃ、きっと今夜も眠れない」わかってるよ。
悦二の黒い睫毛がうなずくと、長い指がブラウスの中へ滑り込む。
慣れた手つきで下着から女のふくらみを解放させ、ゆっくり大きく揉み上げてゆく。「あ」結花里が体を痙攣させ、声を上げる。
ほどなく、尖り始めた乳首を見つける。「悦二…好き。
愛してる」剥き出しになった胸を押しつける様にすがりつき、ねだるようにキスをする。
長い指は唇と同じくらい濡れた所をすぐ捉え、細やかに大胆に動く。
こりっと悦二が乳首を噛む。「ああっ悦二ぃっ」「クロスがびしょ濡れだ」「ちょうだい…悦二…早く」悦二はズブッと…!!
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