b403assog03285 絶対封印!!恥辱の出会い!?
友人と33年に1度の流星群を見にきた美鶴。
ところが友人は流星群そっちのけで彼氏と一生に1度のHを楽しんでいる。
恋人のいない美鶴は「寒いよ〜Hしなくてもいいから、くっついてるだけでいいから誰かいてほしいよ〜」と情けない限り。
余りの寒さにもよおしてしまった美鶴は茂みで用を足す。
一生に1度のロマンチックな夜に1人でオシッコしてるなんて。
さらには着込みすぎて元に戻そうとして崖から落ちそうに。
そこを助けてくれたのが、結構いい男。
さっそく流星群が願いを叶えてくれたのかしら、とドキドキしていたら、なんと下半身丸出しのままを見られちゃった。「きゃあぁ〜」2度と彼に会いませんように、と願っていたのに、花嫁修業で通っていた料理教室で!?
ジャンルの関連作品
-
チャラ男と番長(単話)2023.10.28
スキャンダルのドレス2019.07.16
ドスケベ姉さん!? 花嫁姿で弟に!!2017.07.19
人妻手記 肉の交わりに寒さも忘れて……人妻たちの真冬のトロ熱体験2020.01.14
アネ恋♀宣言 Vol.422017.09.09
「勝手にイッていいって俺、言いましたっけ?」爽やか後輩の本性はドSでした(単話)2024.12.27
著者の関連作品