b403assog03912 バラ色に染まる肉体 赤く燃える嫉妬
「私に貫かれ、甘い鳴き声をあげながら、おまえは私をあの男と思っているのか!?」お見合いのため赤いバラが咲き乱れる’バラ屋敷’を訪れたえりか。
バラ屋敷の主人である見合い相手・能瀬が、死んだはずの奥さん・紅子は今も生きていると…。
5年前、まるで女神のように美しい紅子にひと目ぼれをした能瀬は、すぐさま彼女に求婚し、2人は結ばれた。
純潔な紅子の肉体に、セックスの悦びを教え込むことで、能瀬もまた悦びを感じていた。
そんな順風満帆に思えた2人の結婚生活に終止符を打ったのは、紅子の本心に気づいた能瀬だった。
他の男を想う紅子が許せなくて彼女を殺したという能瀬。
だったら「紅子は今も生きている…」という発言はいったい!?
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