b403assog09566 人妻が契約愛人 獣の様なSEXで燃える
「今日は下着を付けずにおいで」「え…」男からの呼び出しはいつも突然だ。「いつもの場所で待ってる」「はい…」私は何があってもそれに応えなければならない。
それが私と彼との契約。
男と知り合ったのは3カ月前。
夫は仕事が忙しくSEXも淡白で私は時間も肉体も持て余していた。
そんな時出会い系サイトで彼に会った。
彼は私の服の下を見ていた。
情熱的なク○ニ。
そして逞しいモノが挿入された時、頭の中が真っ白になった。
あんな快感は初めてだった…。
こうして契約は結ばれた。
男は私をエレベータに乗せるとスカートの中に手を入れて弄ってきた。
いや…っ凄い音。
その恥ずかしさに私は興奮してる…!!
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