b403assog09728 性夢SEX 夢より気持ちイイ(単話)
下着姿になると彼に抱き着いてシャツを捲る。「脱いで」私、どうしちゃったの?
すっごいダイタン。
彼の胸から腹に唇を這わせる。
だってなんだか欲しくて堪んないんだもの…。
彼のモノを両手で握る。「凄く大きくなってる」舌を這わせ舐める。「君が上手だから…」彼のおっきい。
両手で握ってもまだ余る。
咥えると思いっ切り顔を前後させ、喉の奥まで飲み込んで唇で扱く。「ああ」彼が呻く。「あ、俺、もう…」と言いながら私をベッドに押し倒し、乳房を掴んでこねながら舌を這わせる。「あ…欲しいの、早く…早く頂戴。
あなたの大きいの」私はもうびしょ濡れだった。
彼のモノが一気に入って来る。「あああ」私は大声を上げ!?
ジャンルの関連作品
-
おなかにいっぱい、あやかしの種(単話)2022.12.22
突撃♂絶対バレない!女装デート!?(単話)2019.10.31
ハイレグランプリ(単話)2014.04.25
秘楽園(単話)2017.11.26
シュガーポットへようこそ(単話)2014.05.22
人妻朱美 淫辱の肉体(単話)2010.01.18
著者の関連作品