b405acmhm00673 片隅の詩 Raison d’etre(単話)
急にマンションのエレベーターが止まってしまった。
密室に閉じ込められたのは、可愛い女の子とオッサン。
お嬢ちゃんは薄幸な過去を背負っているようで、またオッサンも辛い事情を抱えている。
コンビニで買った食べ物を分けてあげる際に、代わりにエッチでもして…と冗談を言ったつもりが、あどけない娘は慣れた手付きで茎胴を握り、お口に咥えた。
この娘は何を背負って生きているのだろうか。
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