b405acmhm00712 シュレディンガーの功罪(単話)
帰宅途中の満員電車で、中年の男は読書をする少女に無性に腹が立っていた。
仕事で謝罪させられた腹いせに、痴●してやろうと少女の尻を撫で回し、さらに深くまで指を進めると、なんと少女はノーパンだった。
グッショリと濡れている女性器から手を離そうとするが、少女に腕を掴まれ、その手はファスナーを開けて男のチ●ポを握ってくる。
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