b410awvzr04556 SEXごっこ〜弟のマッサージ奉仕にされるがままイキ果てた後で…(単話)
「朝まで俺が慰めるから…」濡れたアソコを這う熱くて硬い先端。
催●状態の弟は私が何回イキ続けても止まってくれなくて…――義弟の部屋で見つけた怪しい催●ライト。
失恋しヤケ酒に酔っていた私は、弟が構ってくれないことに腹を立てその催●ライトで「恋人みたく慰めるように」命令してしまう。
冗談のはずが…まさか本当に弟は従順になって――甘い言葉を囁かれ際どい部分をマッサージされたら疼き始めてしまうカラダ。
筋肉質な腕で押し付けられ、抵抗しても敏感なアレを愛撫され続けて…どうしよう、このまま私弟と最後まで…っ
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