b495asgt01216 今夜だけ、夫で
68歳の児玉昭吾は息子の嫁・美可子と4歳の孫・光と3人で温泉旅館に来ていた。
息子が交通事故で亡くなってからはや4年。
昭吾と妻・加寿子は同居しながら、美可子と光の面倒を見てきた。
それでも、美可子の顔にはやつれも見える。
不憫に思えて、少しでも気分転換になればと旅行を計画した。
妻は親戚の不幸で参加ができなくなり、急遽3人での旅となった。
まさかのシチュエーションに昭吾の胸は高まるばかり。
義理の娘を見守るうちに、いつしか秘めた恋心を抱くようになっていたからである。
夜、眠れずにいると、美可子が一緒にお風呂に入らないかと提案してきた。
雪がちらつく中、雪見酒と洒落込み、2人で冷酒を飲むことに。
無防備に体を寄せてくる美可子。
乳房の弾力が昭吾の左腕に伝わり、イチモツは若者のように硬くなっていた。
それに気付いた美可子は「ふふっ、お義父さまのここ、すごく硬くなっていますよ」と口元に笑みを浮かべる。
そして、そこに手を伸ばし、上下に擦らせて……。
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