b495asgt02734 指師の矜持
鬼木辰三は67歳の按摩師。
今日は26歳の警察官・桜井桃子の凝りをほぐすことに。
白褌は付けずに、作務衣姿になった辰三。
制服のままの彼女を前にして、淫気のツボを押していく。
体をくねらせた桃子のショーツはすでにびっしょりだ。
陰唇やクリトリスを揉みしだくと、彼女はイッてしまう。
そんな指師の辰三が興味を持ったのは、電車の中で2人の男を誘惑して痴●させ、見事な手さばきで射精に導いていた四十路前ぐらいの女だった。
長めの髪を、後ろでひっ詰めにしている小顔の女性で、黒のスカートスーツ姿。
肉付きのよい尻で、サイズがややきつめのようで、臀部に貼り付いたスカートにくっきりパン筋が浮かんでいた。
そして、細くて長いピアニストのような指をしていた。
桃子にその女が「抜き弁天の冴子」と呼ばれていると教えてもらうと、辰三は好奇心に駆られて、街を探し始めるが……。
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