b495asgt02840 今夜はヴァージン
水元恵子は35歳。
夫とは3年間セックスレスで、欲求不満を抱えていた。
そんな時、職場で3つ年下の安田潤一と知り合う。
デートを重ね、自然な流れでホテルに行くことに。
恵子は久々のセックスに心を踊らせる。
洗面台の鏡に映る女の姿は、いつも見慣れた自分自身とまるで違って見えた。
ヌードピンクのルージュを塗った唇は赤みを増し、色っぽさを滲ませている。
頬だけではなく、ほっそりとした首筋や浴衣の合わせ目からのぞく胸元まで、うっすらと桜色に染まっていた。
浴衣に包まれているとはいえ、Eカップの乳房のボリューム感は隠しようがない。
後頭部でルーズにまとめていた髪をほどくと、肩先よりも長く伸ばした黒髪がはらりと落ちてきた。
優しく愛撫され、大きくなった肉棒を目にし、恵子の興奮は爆発寸前に。
だが、いざ挿入となると、まるでヴァージンのように痛みに襲われてしまい……。
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