b579abbl01003 秘密のノート(単話)
主人公は同じ美術部員の楢崎さんに好意を寄せていたが、日陰者のキャラクター故に話しかけることができずにいた。
そんな内気な主人公は、彼女へのHな妄想をノートにスケッチをして、ノートの中で犯し続けていた。
ところがある日、部活終わりに楢崎さんから話かけられてしまう。「このノートに描いてあるの私だよね」自身の欲望を記したノートを片手に詰め寄られ万事休す──かに思われたが、彼女の口から発せられたのは意外な一言だった。「私にもしてよ、このノートと同じように」妄想が現実に!?
内緒のノートでドキドキ初体験!
期待の新人・ハレガマが贈る、濃厚マジイキエロス!
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