b613amon10531 アイドルの危険な香り(単話)
探偵をしている俺のもとに男の娘なアイドルがストーカー被害の相談にやってきた。
彼はライブ期間中の護衛と共に、ストーカーの犯人を見つけてほしいという事だった。
しかし、彼は同性を魅了するフェロモンを出すという特殊な体質の持ち主で、彼自身も発情しやすく、近くにいる同性を誘ってしまうのだ。
目を離せば彼に魅了された男たちの餌食になる依頼人。
さらには護衛の為離れるわけにもいかない俺も彼のフェロモンに当てられ護衛の最中にもかかわらず彼を求めてしまう。
本当にストーカーはいるのか…果たして俺は依頼を完遂することができるのだろうか?
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