b924akgky01187 ナニを入れても気づかれない!?〜存在感ゼロで密着ストーキング〜
「だ、誰もいないのに脚が勝手に開いて…あぁ…何か固いのが入ってくるぅ…ッ」――僕の名前は無田クニオ。
いつも教室の隅っこにいる影の薄い僕は、ある日、本当に‘誰にも気づかれない存在’になったんだ。
こんな寂しい人生ならいっそのこと…憧れのあの娘のストーカーになってやる!
入浴中に裸をじっくり観察したり、トイレの個室についていっても大丈夫。
お股をいじってヌルヌルにして、奥までずっぽり入れても気づかれない!
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