dmmmg_2636 ドスケベ女性専用車両に僕(単話)
遅刻できない転校初日、混雑する駅のホームで電車を待つぼく。
まもなく発車するというアナウンスを聞き、慌てて電車に飛び乗る!
乗れたことに安心したのも束の間、車両には女性しかいない!?「女性専用車両」の文字を見ずに乗ってしまったらしく、後ろにいたお姉さんたちにもコソコソ話をされている…。
このままでは痴●と思われてしまう…!
焦るぼくに、後ろにいたお姉さんが声をかけてきた。「こんな所にいるってコトは……痴●されに来たんでしょ?」驚く間も無くお姉さんから舌をいれられ…。
いったいどうなっちゃうの!?
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