s011akamj00733 夕立は幼馴染の匂い(単話)
突然の夕立に遭った羊太は、ずぶ濡れのまま団地の自宅に戻れない。
近所の幼馴染み、寧々が家に招いて、風呂に入りなよ…と気遣ってくれる。
すげぇ、汗臭くて男の匂い…と嫌悪の表情を装っても、クラクラするほど興奮して羊太の下着で自慰してしまう。
風呂を出た羊太の身体をタオルで拭いてやりながら、肉棒を握ってしまう。
羊太は照れながら射精をこらえられず、寧々の顔に浴びせてしまう。
幼馴染みの初エッチが始まる。
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