s011akamj00809 踊り場の姫(単話)
階段の踊り場でいつも本を読んでいる、前の席の高崎さんが好きだ。
決意して告白した。
だが高崎さんが読んでいたのは官能小説だった。「幻滅した?
今すぐここでオナニーして見せてよ」と挑発する高崎さんの前でオナニーした。
小説の知識を確認していく高崎さん。
手コキで射精させられると、明日も来ていいと言われた。
恋人は無理だけど、エッチなことなら付き合ってくれるという。
それから毎日、階段の踊り場でお互いの性器を舐め合う日々が始まる。
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