s011akamj01823 デジタルタトゥー(単話)
今日は、親が夜まで帰ってこない日。
急いで帰って、温厚な彼氏と思う存分セックスをしまくるのだ。
えっちの時だけいじわるになる彼は、Hの最中に私の秘密を聞き出してきた。
家族ぐるみで動画投稿をしてたことを明かし、一緒に当時の動画を振り返る。
すると、彼は妙に興奮すると言い出し、私もだんだん濡れてきた。
だって、10年前の私がルームツアーを撮っていたこの部屋で、今、獣のようにセックスに夢中になっているのだから。
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