s011akamj02204 大好きな先輩がわたしの性癖を知っているなら(単話)
気がつくと先輩の家で下着姿になっていた私。
飲みすぎて全然覚えてないけど、先輩の乳首をいじって離さなかったらしい……。
こ、こうなったら既成事実を作るしかない!
というわけで、先輩の乳首をペロペロペロペロ、ついでに肉棒もしっかりいただいちゃいました★
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