b120ahit01051 NTR団地(単話)
いくつもの家族を受け入れ、そして旦那に内緒で妻や娘を寝取ってきた管理人。
しかし入ってくる家族もいれば、いつか出ていく家族もいる。
今日は引っ越しの挨拶に来た夫婦との最後の食事会。
旦那は最後まで気付かなかったが、実は妻とは数年前より肉体関係にある。
早々に眠ってもらった旦那の横で、何度目かの、そして最後となる妻の肉体を惜しむように味わう。
寝ているとはいえ旦那の目の前で抵抗を見せる妻だったが、それが上辺なのは下の口が物語っている。
そのぎゅうぎゅうに締めつけて離さない最奥に忘れられないお土産を残す管理人だった。
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