b120ahit01147 愛しの律(単話)
親よりもおじいちゃんといることが多かった律ちゃん。
おじいちゃんは親以上に可愛がってくれた。
そんなおじいちゃんが認知症になってしまった。
律という名はおじいちゃんが着けてくれた名前で中国にいたときの初恋の子の名前らしい。
おじいちゃんは律の体に触れよくあそこを勃起させていた。
コレぐらいのことは良いかなと思っていた。
しかし限度を超えようとしていた。
ある日寝ていた布団におじちゃんが入ってきて胸を触りだした。
ガマンして気がつかないフリをしているとパンツを脱がされアソコを舐めてきた!?
さすがにもうダメだよという間もなくお●んちんを挿れられてしまい…!?
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