b121chita00534 夢精はじまりました(単話)
顔を洗いに洗面台に降りると、下半身をさらけ出して妹がパンツを洗っていた。
聞いてみれば、最近起きると白いドロドロしたものがパンツに付いている、と……うん、それって、あれだよね、間違いなくアレだよね。
ついでにヘンな夢を見ていないか聞けばドンピシャだった。
となれば解決方法はヌくしかないわけで。
夜にやり方を教えてさっさと退散しようとしたら「不安だから」と引き止められてしまう。
そこから毎日妹のオナニーを間近で見ることになり…
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