b161aakct00375 としまにあ(単話)
板橋がさして興味のない写真部に入ったのは、顧問が秋穂先生だったという不純な理由。
だが、秋穂が結婚式の話を電話でしているのを聞いて、板橋は逆上する。
秋穂が誰か知らないヤツのものになるのかと考えると、もう抑えが効かない。
誰もいない職員室で秋穂を押し倒し、カッターで脅しながらフェラを要求する。
パイズリでイくとやっと板橋は我に返る。
そんな彼を秋穂は優しく抱きしめ、服を脱ぎ始める。
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