b161aakct00407 アスペルガァ(単話)
くみが目を覚ますと、そこはとっしーの部屋。
手足をベッドにくくりつけられて、とっしーがくみの身体を舐め回している。
二人は幼なじみだったが、とっしーはだんだん美しくなってゆくくみに対して慕情とも劣情ともつかない気持ちを抱くようになっていた。
そして他の男たちがくみの処女をどうやって奪うかを相談しているのを聞くと、それが冗談だと分かっていても、自分を押さえられなかった。
とっしーに腹を立てながらも、くみは快感に溺れてゆく。
ジャンルの関連作品
-
箱入りお嬢様の初体験(単話)2023.05.22
白黒キメましょ!(単話)2017.08.20
孕母(単話)2018.09.07
いじめちゃえ!(単話)2010.11.26
あなたの秘密、見せてください【特別修正版】【タテヨミ】2025.05.10
奥さん、全裸で土下座しろよ〜隣人DQNのイボイボチ●ポで突かれた人妻は…〜(単話)2025.06.13
著者の関連作品