b161aakct00464 はつもうで(単話)
除夜の鐘は108回撞くことで煩悩が消える。
初詣の夜、佳菜と賢治は境内の隅でフェラをしている。
108回の射精を目指して。
賢治は無理だと言うけれど、佳菜はやる気満々。
今日の佳菜はいつもより激しいようだと賢治は思う。
挿入すると絡みついてきてすごい快感。
もしも今年中に108回できずに来年に残したら、利子が付くと佳菜は言う。
利子が一日5回の追加なら、もう来年はつながりっぱなしになるのは決定?
除夜の鐘を聞きながら、逆に煩悩が増えているのをひしひしと感じる二人だった。
ジャンルの関連作品
-
新しいお兄ちゃん(単話)2023.11.01
瑠璃伊江島純愛歌(単話)2018.07.22
ボクだけに優しい全裸女教師との性指導スクールライフ Complete版2024.04.27
近所の団地妻に勃起薬を飲まされて、中出しで筆おろしまでされてしまった僕。 6 Complete版2021.05.21
美沙子の行状(単話)2024.09.02
著者の関連作品