b241bktur00472 小龍の媚薬は恋の味(単話)
龍人ヤクザ組長のひとり娘である小龍は、父親の逮捕による組解散によって、現在は秘書の晴信と二人で喫茶店を営んでいた。
心穏やかで有能、兄のような存在の晴信に恋心を抱いていた小龍は、この状況を幸いとアタックを試みるも全て玉砕。
業を煮やした小龍は、媚薬効果があるという龍の血を紅茶に混ぜて晴信に飲ませる。
熱い衝動に襲われながらも恩義と忠誠で踏みとどまる晴信に、ついに小龍は自らの想いをぶつけ、尻尾コキやフェラチオで射精させる。
小龍の気持ちを受け入れた晴信との念願の本番Hに、ドラゴン少女はメロメロに蕩けながら乱れるのだった……。
ジャンルの関連作品
-
ボクの彼女は40歳の人妻(単話)2019.10.18
こんなの台本に書いてない!(単話)2024.05.11
母どれい化計画ノート(単話)2023.01.10
姉弟で理想のハメ撮りしてみた(単話)2015.11.30
夜のお楽しみ(単話)2008.12.09
風俗通いで一番記憶に残った話〜オナクラ嬢IちゃんのM性感〜(単話)2025.11.07
著者の関連作品