b265acrin00126 プラトニック・ハーツ(単話)
イッちゃんの幼馴染み、支倉は地味でおとなしい女の子だが、あまりに胸が大きすぎるため、男遊びをしているという噂が立っていた。
イッちゃんが自分から目をそらすのもそのせいだろうかと支倉は悩む。
しかし、イッちゃんは支倉のことを嫌っているわけではない。
どうしても胸に目が行く自分のエロさがイヤなだけなのだ。
それを知った支倉は「イッちゃんなら平気だよ」と言ってセーラー服をまくる。
イッちゃんの手が乳房に伸びると、支倉の体に快感が駆け抜ける。
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