b373aldck00661 霧の旅籠の艶行灯 絡新婦(単話)
きこりの孫六、ある日山の中で行方不明に…。
数日たってからふらりと戻っては来たが、その間のことが何も覚えてはいなかった。
それから、数日おきに孫六は行方不明となり、また数日たつとふらりと帰ってくるようになっていた…。
物の怪にたぶらかされているのでは?
と不安がる村の衆。
彼から目を離さぬようにしていると、ある日、山の中にいるとは思えぬ妖艶な美女が孫六へと近づいてくる!
果たして彼女は何者なのか…。
背筋にひんやり気持ちいい怪談エロス。
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