b396aetnl00304 好きなのに-幼馴染のガツガツ×××見ちゃったの…-(単話)
幼馴染の大世にプリントを届ける為、大世の家を訪れたありさ。
大世の母に案内され、彼の部屋に通されたけど…(なんか…しばらく来ないうちにすっかり男の部屋ってカンジ…)幼馴染の成長と共に現れる変化を目にし、ありさはなんともいえない気持ちになってしまう。
大世がいつも寝ているであろうベットが目に入り近づくと、無造作に脱ぎ捨てられたパジャマがあって…。(大世のにおいがする…。
あっ、なんかしょっぱい…?)密かに思いを寄せていた相手のリアルな匂いに、ありさの手は下肢に伸びていく。(大世のバカっ…最近全然遊んでくれないから…私…こんな…)行為にに夢中になっていると、大世が帰ってきてしまう。
ありさは咄嗟にクローゼットの中に身を隠すが、大世は女の子と一緒に部屋に入ってきて…!?(うそ…私…ずっと…ずーっと前から大世のこと…好きだったのに――)キスから始まり二人の行為はどんどんエスカレートしていく。
二人の出す水音と蒸れた空気がありさの体温を上げていく。(いや…見たくないっ!
見たくないのに…)気持ちとは裏腹に火照っていく身体にありさは震える手で愛撫する。(私じゃない子を触ってるのに…っどうしてこんなに興奮してるの…!)イキたくないっ自分の手なんかでイキたくないのに―――っ!
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