b396aetnl00389 寮母さんって呼ばないで!(単話)
「私には柊ゆうあっていう名前があるんです!」ここは帝城学院の学生寮。
住んでる子たちは皆エリートだから楽よ〜なんて祖母の話を真に受けて仕事を引き継いでみたけど、掃除・洗濯・料理とやる事はいっぱいだし、学生達はパンツ一丁で歩き回るし、「寮母さん」と連呼される生活に心も体も疲れっぱなし。
やっぱり男は生身より二次元!
大好きなBLマンガを読んで暮らせれば恋愛なんてしなくてもいい!
そう思ってたのに―――突然部屋を訪れた近江クンが私の眼鏡を取り上げて「寮母さん…やっぱカワイイじゃん」なんて言い始めて!?
彼の手がやさしく私の胸やアソコをなでまわし…男の人に触られるのも怖かったのに、やだ私…感じてる……!
ジャンルの関連作品
-
俺の狙った×1彼女(単話)2024.05.01
恥辱の森-エルフ陥落-(単話)2023.08.22
痴●に切り裂かれた私と彼女の純情(単話)2021.03.12
似合わない服でも(単話)2017.08.19
意識の境界線(単話)2016.05.06
薄紅の色彩(単話)2009.08.27
著者の関連作品-
アクションピザッツ 2016年3月号2016.04.05
TOPAV
本サービスは18歳以上の方のみご利用いただけます。未成年の方はご利用になれません。
あなたは18歳以上ですか?