b403assog07341 恋人と共に恋人の弟に強●調教
正常位から対面座位になって抱き合う高志と私。「ああっ…高志さん、突いてもっと激しく突き上げてえ」叫びたいのをこらえている私。
淫らな女と思われるのが嫌だから。
彼はウブ…経験豊かとはとても言えない。
でもそんな事は問題じゃないの。
私はアソコに力を入れたり緩めたりして高志のものを刺激する。「あ…あっ、由佳…僕…僕もう…」高志のモノが私の中で膨れ上がり痙攣する。「ああ…あ――っ」私もアソコを締め上げながら達する。「由佳…良かったよ凄く…」「私も…ほら…」私はアソコを開いて見せる。「凄い…熱くてぬるぬるしてる…」高志が指で弄りながら言う。
そして高志からプロポーズされたが…!?
ジャンルの関連作品
-
ねとられ乳ヒロイン2015.09.20
とっても悪い子(単話)2023.11.01
拝領つかまつり候2015.10.30
貴婦人達の夜想会2021.10.02
ふーとらっぷ(単話)2021.09.30
リヴィングラヴィング(単話)2011.06.16
著者の関連作品TOPAV
本サービスは18歳以上の方のみご利用いただけます。未成年の方はご利用になれません。
あなたは18歳以上ですか?