b410awvzr08819 「1分間だけ挿れてもいいよ…」シェアハウスの秘密ルール。(単話)
ひとつ屋根の下、止まらない腰使い。
喘ぐあの子が可愛すぎて…何度もイってる敏感な突起に、硬いアレをこすり付けて…――大学進学を期にシェアハウスに入居した俺。
そこには家事嫌いなズボラ美女2人が住んでいて「家事を1つ代われば1分間カラダに触っていい」と冗談みたいなルールを提案されてしまう。
半信半疑できわどいタッチを繰り返すが怒られることもなく、1分限定の性感開発にのめり込む日々。
毎日愛撫で焦らされ意思と無関係に熱く濡れるアソコ…欲情した俺は「ナカにタッチするだけだから」と挿入を迫り…
ジャンルの関連作品
-
アカルとゾンビと体操服(単話)2016.08.09
片手落ち(単話)2014.06.24
僕のボロアパートに美女が泊まりにやってきた Vol.3 / 佐々波エリカ2022.07.10
墮調教 〜ダメ姉遠隔操作〜(単話)2018.04.12
継母折●・二穴の屈辱(単話)2013.02.26
ガーディアンエンジェル(単話)2008.04.25
著者の関連作品-
「ア●コもほぐしていきますね?」奥までとろける絶頂甘とろマッサージ2023.12.01
TOPAV
本サービスは18歳以上の方のみご利用いただけます。未成年の方はご利用になれません。
あなたは18歳以上ですか?