b495asgt00711 しない夫、したがる隣人
若林由衣は2年前に結婚したばかり。
共働きで子供はいない。
悩みは1年前から夫とセックスレスに陥っていること。
32歳にしては乳房もヒップも悪くないはずなのに……。
自分に魅力がなくなってしまったのかと考え込み、心の奥底に秘めた欲望を抱えていた。
そんな時、隣の部屋に50代とおぼしき独り身の高崎が引っ越してくる。
あいさつにやってきた高崎。
タンクトップにショートパンツ姿の部屋着で応じた由衣だったが、高崎の熱い視線を感じ取って、言いようのない快感を覚える。
その後も、高崎のエッチなまなざしに喜びを感じた由衣は、気持ちを抑えきれなくなる。
そして、夫の出張中に行動に出た。
食事をごちそうすると言って、部屋に高崎を誘い込んだのだ。
最初はあそこを触り合うだけという約束だったのに、クリトリスを舐められただけで由衣はイッてしまい、止まらなくなって……。
ジャンルの関連作品
-
文化祭のヒミツ(単話)2024.04.07
歪なNTR三角関係 ‐僕と彼女とセフレ君‐〜社長令嬢は底なし貞淑ビッチ〜 モザイク版2023.12.15
異種愛玩2023.11.10
おまたがムズムズ(単話)2022.12.15
ANGEL倶楽部 2022年7月号2022.06.15
砂の城(単話)2024.06.07
著者の関連作品