b495asgt00829 別れの日、義母は牝に堕ちて
塩野祥子は江ノ島にあるスパリゾート施設に来ている。
32歳なのに、花柄のビキニを着せられて恥ずかしい。
94センチもある胸に比べてビキニは小さく、横や下からたわわなおっぱいがこぼれていた。
一緒に来た●校生の義理の息子・章介は、人目がないのをいいことに、丸いヒップに手を回し、キスしてきた。
祥子は背徳感に襲われる。
祥子は26歳の時に結婚。
夫は再婚で、前妻を交通事故で亡くしていた。
当時、連れ子の章介はまだ●●●。
でも、すぐに懐いてくれた。
しかし、夫が癌で急逝。
隠した借金があることが発覚し、生活は一変してしまう。
苦しい生活を強いてしまった章介には申し訳ない気持ちが強い。
でも、さすがにこんなことまでは……。
困惑しながらも、祥子は義理の息子の激情を受け入れてしまう。「やっぱり初めては、ママがいい」そう言う章介を人目に付かないサウナに誘うと、ペニスをしごいてあげる祥子。
そしてザーメンを口で受け止めて……。
ジャンルの関連作品
-
最期の一筆2022.12.02
40歳からの新・大人の愉しみ2019.07.10
豊満叔母 おねだり熟尻2017.03.15
恋しいマザー2017.03.10
上流四姉妹【姦の旋律】2016.10.07
誘惑の里 僕と美乳天女たち2012.08.08
著者の関連作品