b495asgt01204 アイラブユーを響かせて
31歳の人妻・坂井裕子はため息を漏らした。
北海道に単身赴任中の夫を驚かせようと、連絡なしに彼の部屋を訪れたのだが、そこに女がいたのである。
仕方なく裕子は寝台列車・北斗星で帰路についた。
夫と一緒に帰るつもりが今はひとり。
食堂車でディナーを取っても、目の前には誰もいない。
寂しさを噛みしめていたその時、18歳の少年・糸矢修が姿を現す。
ところが粗暴な修はそばにいた中年男性と揉め始めた。
裕子は見ていられず、自分の前の席に修を座らせ、喧嘩を収める。
話してみると、彼はとても素直な性格で、かわいくて仕方なかった。
背伸びしてワインを飲んだ修は酔っ払って1人で歩けなくなってしまい、裕子は自分の客車に招き入れて介抱する。
フラフラになった修だが、小柄で熟れた裕子の身体に触れ、下半身が反応してしまったようだ。
そんな彼を愛おしく感じた裕子は、優しくリード。
フェラチオでペニスを愛撫し、1回射精させてもザーメンを飲み干してそのまま舐め続けて……。
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